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DIGA

DIGAを省エネ設定にして消費電力を抑えてみよう。

DIGAの消費電力が少し気になる、少しでも節電したいという方はDIGAの「省エネ」にすることができる設定項目があります。少しでも電気代を減らしたい、省エネを心がけたいという方は一度記事内に掲載されている方法をお試しください。
DIGA

DIGAの電気代を節約したい!「節電待機」の良し悪し。

DIGAには節電待機モードという消費電力を抑える機能があります。実際に1年近く使っていたので体験談を書きました。節電待機を使うことに向いている方など自分の視点で書いていますので、この機能を使ってみようという方はぜひ参考にしてみてください。
DIGA

2番組録画か3番組録画、どちらがいいの?

レコーダーを購入される際、2番組同時録画か3番組同時録画か悩まれるかと思います。見る番組や使い方によってどちらがオススメとは一言では言えませんが、テレビにも録画機能が付いているものも多く、自分のライフスタイルにあったモデルを選びましょう。
周辺機器

テレビ・レコーダーにおすすめ外付けHDD紹介。

これからテレビやレコーダーの外付けHDDの購入をするのならどの機種がいいのか、多くの機種に対応しているであろう外付kHDDを探してみました。テレビ・レコーダー録画用、SeeQVault対応と分けていますので、少しでも参考になればと思います。
DIGA

DIGAでnasneに録画されている番組を見よう!

DIGAのお部屋ジャンプリンク機能を使うことによりnasneで録画した番組を簡単に再生することが可能です。この機能があるおかげでnasneに録画したせっかくの貴重な番組が無駄にならずにすみました。
DIGA

動作や操作が重いときは、リモコンの電池残量も疑おう!

DIGAを長年使っていると動作が重く感じたりすることがあります。精密機器なのでHDDなど原因は色々考えられますが、まずは本体の再起動、その次にリモコンの電池切れも疑いましょう。それを見落としてしまい後一歩で修理に出す寸前に…。
周辺機器

光デジタル端子接続が必要な場合は音声分離機を使ってみよう。

AVアンプと接続するときに機種によっては光デジタル端子が付いていないレコーダーがあります。そんなときには音声分離機を使うことを検討してみましょう。レコーダーだけでなくゲーム機にも使える音声分離機、私が使っている機種を詳しく記事にしました。
周辺機器

マスプロ電工の分波器はすごくおすすめ!

レコーダーを初めて買ったときに一緒に買った分波器。分波器もたくさんのメーカーから発売されていますが、私が使っているのはマスプロ電工さんの分波器です。オススメな理由を記事にまとめてみました。
DIGA

HDDに録画できる最大録画番組数は?

常に5倍録画やHDDの容量が大きいものを使用していると知らない間にタイトル数がかなり増えていた、ということになるかもしれませんが、DIGAには最大録画数というものがありますので、ものすごく番組が増えてきたら録画できなくなる前に削除やダビングなど整理整頓をしておきましょう。
周辺機器

安心のためにもUSB-HDDは対応している機種を選ぼう。

USB-HDDを接続すると本体容量が倍にも3倍にもなりますが、うっかり対応していないHDDを選んでしまうと認証しなかった…なんていうことになりかねません。購入の前にしっかりとUSB-HDDがお使いのレコーダーに対応しているか調べましょう。
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